2018年2月24日土曜日

湘南シクロクロス レースレポート(上野悠佑太)

日時:2018/2/18(日)晴れ
会場:開成水辺スポーツ公園
結果:CJクラス 優勝
周回数:(40分)6

 今シーズンは初参加となる湘南シクロクロス。レースの週は学校の都合で中々自転車での練習が出来ず、火曜日からレースの日曜までは自転車に乗れませんでした。それでも部活や短い時間でのラントレでレースに備えました。

 コースはいつもの開成らしいパワーコースでほぼほぼ踏みっぱなし。適度にコーナリングセクションはあるものの、ストレートの数がかなり多かった。草、砂利、舗装路など様々なストレートがあり、風も出ていたので集団での走り方が重要になるかなと思いました。カテゴリーはジュニアクラスでしたがC2の真後ろから同時スタートでした。

                                      [ Photo by.  Kazutaka Inoue ]

スタートはかなり上手くいき一気にC25番手くらいまで上がれました。そこから想像以上に風が強かったので中盤までは集団で走ることを意識しました。かなり余裕があったので飛び出したくてウズウズもしましたが、その週にしっかり練習時間が取れなかったことと風の強さもあって一人で飛び出すというよりかは集団での展開の練習だと思って序盤はじっくり走りました。自分は必ず2番手か3番手にいるようにしました。大体は2番手でレースを展開して後ろから飛び出してきた人がいたらその人に直ぐにくっつく、という走り方を何回も繰り返しました。そしてコーナーやシケインではなるべく前の選手と近づいて立ち上がりで離れないようにしました。
そして残り1周半のところで自分が抜け出し単独トップになったのですが、人の後ろばっか走って自分のペースを掴めていなかったせいかシケインでつまずいて転倒。元々湘南のシケインは高かったのでそれも原因になってしまった。そこでC2の人に抜かれてしまい、追いかけるも総合2位でゴール。ジュニアクラスでは優勝が出来ました。
 午後にチームメイトと出場した80分エンデューロもぶっちぎりで優勝出来ました。


 今回はシケインでの転倒が大きく響きました。それでも、集団でのレースをいつも以上に感じれて楽しかったです。次戦でシクロクロスの大会も終わりですが最後まで質のいいレースにしたいです。
応援・サポートありがとうございました。


TEAM GRM 上野悠佑太




2018年2月23日金曜日

クラブ員募集



こんにちは。監督の松本駿です。
サイトページがややこしくなってきましたが、3月よりページ引っ越しを予定しています。

只今新メンバー募集しています。
また、ジャージ購入の方もぜひご検討下さい。




https://teamgrassrootsmovement.wordpress.com/2018/02/14/team-grm-メンバー募集/



2018年2月22日木曜日

湘南シクロクロス レースレポート(後藤大地)

日時:2月19日

会場:開成水辺スポーツ公園

結果:CJクラス 2位/80分耐久 1位

1日の流れ
6:30 着
7:00 開場
7:20〜 受付
7:30-8:20 試走
 
10:45-11:00 ローラーアップ15分
11:10-11:25 午後試走
11:40 召集
11:50- C2/CJ CM1 CL1
 
〜12:10 食事
13:30-13:40 アップ10分
13:50 召集
14:00-15:20 エンデューロ


東京シクロクロスの疲れを感じながら休息も挟みつつ練習した1週間だった。開成のコースは95%平坦で中盤に細かいコーナーがたくさんある、超スピード&テクニカルなコースなので練習では、ゼロスタートを速くする、平坦ですぐにスピードをのせれるようにする、を意識して行った。
また、レースはC2と同時出走だったのでC2で一桁の順位を走れることを目標にした。

<当日朝>
   6:30過ぎに会場入りし、午前の試走を3周した。コースは例年通りスピードコース+コーナーの多いテクニカルセクションの構成だった。コースに難しいところはなく、いかにミスを減らして走れるかが重要だと思った。またラスト2コーナー前くらいにあるシケインがかなり高くいつもの感覚で行くと、足を引っかけそうで、気をつけないと危なかった。
全体的にストレートがたくさんあり、長いのでパワーのある大人に負けないか心配だった。
試走後は朝一にあるチームメイトのレースを応援し、少しゆったりした。10:45から15分間アップをし、午後の試走に行った。午後の試走は中盤のテクニカルセクションを3回くらい反復して自分のラインをしっかり走れるようにした。その後召集に向かった。
スタート位置は4列目の一番右側。前にはC2の人が30人くらいいたのでスタート後の右コーナーはアウトに流れると思った。なのでスタートは外側から一気に抜けていこうと思った。
<レース>
   前と同時に動きだし、イメージ通り右コーナーで前に出ることができ、ストレートに入るときに15番目くらいまでいけた。

ストレートで少しずつ前を抜かしていき、テクニカルセクションに入るときにはトップ集団にいた。テクニカルセクションでつまるのが嫌だったので少し前にでて走った。周回数は全部で6周だった。
レース中、風が強かったので誰も積極的に前に出ず、3周目までトップ集団で走っていた。CJクラスのトップもC2クラスのトップも目の前に見える位置で走ったのは初めてだったので、この機会を無駄にせずしっかり周りを見て考えながら走っていた。

しかし3周目のテクニカルセクション。コーナーでバイクを滑らせてしまい軽く転倒。すぐ前を追いかけるも5,6秒開いた差は縮まらずむしろどんどん開いていき4,5周目とタイムを落としてしまった。後ろからきたC2の人について走るもミスが多くなり離されてしまった。
しかし5周目の後半。CJクラスの2位の人が転倒し差が一気に縮まった。
 
6周目の序盤のストレートを死ぬ気で踏ん張りテクニカルセクション前で追い付き、後ろにつく。テクニカルセクションを終え、一番長いストレートに入った。ここで出ようと思ったが相手はロードの選手と聞いていて、今出ても離せないと思い、出るのを我慢した。そしてそのままシケインのストレートに入った。自分はここが勝負!と思い、シケインで横に並び、直後の左カーブでインをとって抜き、全力で踏んでゴール。

なんとか2位でゴールすることができた。チームメイトとの1-2フィニッシュもできたので嬉かった。

<振り返って>
   今回も前半は良かったものの、3周目のミスで離されてそのまま落ちてしまったのは、まだ練習が必要だとおもった。途中で垂れないよう、まだまだ基礎体力とメンタルを鍛えなきゃいけないなと思った。
   また、今回はいつもよりもレース中に周りを見て、いつまで後ろにつくか、どのタイミングで前に出るか、などいろいろ戦況を読みながら走るレースができたと思う。今回のように簡単なよみではなく他の人との駆け引き駆け引きとかもできるよう頑張っていきたい。


<80分耐久ver>
スタートはチームメイトに任せ2,3周交代で走った。レースは途中までソロのトップの人と走っていたが、残り残り20分くらいで単独トップに出てそのままゴール。

ほとんどのチームをラップしてゴールすることができた。耐久は真剣なレースとは違う楽しさで走ることができた。また次の耐久も楽しく、かつ全力で走りたい!


応援ありがとうございました。

2018年2月14日水曜日

最終戦 シクロクロス東京 レースレポート(松本璃奈)

大会名:シクロクロス東京inお台場
日付:2018/02/11(日)
開催地:お台場海浜公園

機材
バイク:SCOTT/ADDICT CX 20 DISC
スペア:SCOTT/SPEEDSTAR CX 10 DISC
ヘルメット:SCOTT/CENTRIC PLUS
タイヤ:IRC/エッジ

結果
L1(女子エリート) 6位


今回のコースは砂。ある程度しまっているところや潮が引いてすぐのところは乗れるが、ほとんどが乗るのも押すのも大変だった。シケインもいつもより高く担ぐのも大変だった。
いよいよスタート。試走の直後だったので少し焦り気味で招集エリアに行く。前回の愛知牧場でランキングが上がり6番コールで最前列に並ぶことが出来た。流石都心ということもあり、観客が多くいつもより緊張した。

photo by Sakaiさん
ホールショットはとれなかったが4番目につく。前にはミラー・メレディス選手。この選手は全米選手権で5回優勝したという選手でした。シングルに入り、ミラー選手が転び躓く。ここで差が開いてしまった。
photo by 福王寺さん
その後の砂浜で波に乗れずどんどん順位が落ちてしまった。自転車に殴られたり、せっかく乗れたのに道を譲ってもらえなかったりなど色々あって、既にトップは折り返して戻ってきていた。
photo by 大池さん
砂浜は乗ったほうが楽だったので、乗ろう乗ろうと思って何回も失敗しました。この間に抜かれたり抜いたり、走ったり乗ったりで2周目なのにかなり体力を使ってしまった。
 photo by @seiruote
3周目からほぼ単独走行。後ろからは橋口選手が追いかけてきていた。

 photo by Sakaiさん
後半になるにつれて砂浜を走る速度が落ちはじめ、体力もほとんど残っていなかった。

photo by Sakaiさん
特にこの立体橋の上りがきつかった。
photo by @seiruote
ラストの後半。橋口選手に追いつかれてしまった。でも、負けずに追い上げシングルを先に入り立体橋を登った。
photo by Sakaiさん
最後はスプリント勝負になると思いダンシングをしてゴール。

今回は予想外に砂浜のライン選びに戸惑ってしまい、3周目にやっと安定して走る事が出来ました。最初の周回から乗らずに走っていればもっと良い順位がとれたんじゃないかとおもいます。

今シーズン最後のレースとなりましたが、自分的には納得いかない結果になってしまいとても残念です。来シーズンは、全日本優勝&世界戦優勝出来るよう頑張ります。
photo by 福王寺さん

シクロクロスシーズンが終了し、マウンテンバイクのシーズンに切り替えです!
去年アジアチャンピオンになった川口選手。自分とは全く違う世界に行ってしまった感じがしますが、環境的には凄く恵まれているのではやく競れる相手になりたいです。

今シーズン応援ありがとうございました。
SNEL CYCLOCROSSTEAMの皆さん、サポートありがとうございました。
来シーズンもよろしくお願いします。

TEAM GRM 松本璃奈



シクロクロス東京 レースレポート(後藤大地)

日時:2月10日(土)
 
会場:お台場海浜公園
 
結果:CJクラス 11位
 
<一日の流れ>
6:00 起床、出発、食事
8:00~午前試走
9:00〜 受付
〜11:30 までに食事 観戦

12:30〜 準備
13:15-13:45 ローラーアップ、補給
14:00-14:20 午後試走
14:20 召集
14:35 CJ スタート (時間差)

 
<当日朝>
   レースは午後からだが、駐車場の場所取りのため早めに会場付近に着いた。準備をして午前中にある試走で1周半走り、コースを確認した。その後車に戻り、他のクラスのレースの観戦や食事などして午後試走までの時間を使った。午後試走の前に5分砂浜をランニング、20分ローラーをしてから試走に行った。
コースは前半がシングル、後半が砂浜セクションとシンプルな作りだった。シングルはまったく難しくなく普通に走れたが、問題は砂浜だった。砂浜で一度足がついてしまうと中々走り出せず、毎年のことながらてこずってしまった。集団で走ってなければ乗れそうだった。本番乗れなかったらすぐランにしようと思った。2周走り試走を終え召集に向かった。試走は少しやり過ぎた感があり、召集のときに少し疲れた気がした。
スタート位置はCJクラスで2列目。
M1-C2-CJと各クラス1分差スタートだったのでスタートはホールショットを狙おうと思いながらスタートを待った。

 
<レース>
そしてM1がスタート。その1分後にC2で更にその1分後にスタートなので少しまだ気が緩んでいた。
そして1分後。C2がスタートしたと思い気合いを入れ始めたら周りのCJの選手がスタートしていた。一瞬訳がわからず他の人が間違えたのかと思って後ろを向くとチームメイトと目が合った。2秒くらいの「え?1分後じゃないの?」のやり取りのあと、慌てて前を追いかけてスタートをきった。幸いC2の人数が多かったのですぐに追い付きシングルトラックにCJクラスの4,5番手で入ることができた。

 
1周目はとにかく至るところで前が詰まっていていかに早く抜けれるかが重要になっていた。シングル内はうまく前の選手をパスすることができ、感覚的にC2の1/3ぐらいで砂浜セクションに入った。砂浜は入りのところで前の選手に詰まったのですぐランに切り替えて走った。しかし致命的にランが遅くどんどん遅れてしまった。砂浜を終えたときには10人くらいに抜かされていた。
 
そのまま1周目を終え2周目に入った。砂浜で抜かされた分シングルで前に行こうとするが上手く前の選手をパスできず中々前に出れなかった。そして砂浜セクションでまた4,5人に抜かされ、3周目に入った。
Photo by kazutaka inoueさん
 
今の集団を抜けだそうと3周目の砂浜で頑張るが乗り降りで足がつってしまいスピードをあげることができなかった。やっと砂浜セクションが終わり、シングルに入ったところで前についていきながら足のつりを直し再び4回目の砂浜へ。しかしまたつってしまい前にでれず、それを最後まで繰り返しゴール。
なかなか思うように走れなかったレースだった。
 
                                                          photo by kazutaka inoueさん
 
<振り返って>
   今回は試走をやり過ぎてしまった気がしたので、もう少し試走の仕方を考えで走るようにした。また、砂浜セクションでのグダグダが凄かったのでどんな路面状況でもしっかり走れるようランニングや体感をもっとやろうと思った。
1,2周目まではよかったのでその調子をどんどん長く続けられるようしっかり練習していきたい。

応援ありがとうございました。

2018年2月13日火曜日

シクロクロス東京 レースレポート (片桐翼)

日時:2018/02/10
会場:お台場海浜公園
結果:CJ 5 (+3:39)

シクロクロス東京といえば砂。
という事で、雪で練習しました。
気温が低く、雪がサラサラだったので練習になりました。
インターバルも行いレースに備えました。

当日朝の試走でコースをざっと覚えて、午後の試走前に30分アップをした。
午後の試走で砂のラインを確認して、招集に向かった。

スタート1分前にC2と同時スタートと聞いて急いで準備した。
スタート後集団の中に入ってしまって上手く抜け出せずにそのまま一周。
2周目に入ってからシングルや砂区間で上手く前に出て行った。

3周目シングルでブレーキが引けなくなってることに気づかず、スピードが落とせず木に突っ込んだ。
そこからリアブレーキは使えない状態のまま走り続けた。
そこからペースを上げていこうとしたが、小さいミスを繰り返してしまい5位でゴールでした。

砂での技術が無く序盤からかなり離されてしまった。
そして、中盤から後半にかけてミスが多くなってしまった。
この2つはマウンテンバイクシーズンに向けて改善していきます。

自分はこれで今シーズンのシクロクロスレースは終わりなので、マウンテンバイクシーズンに向けて頑張ります。
応援ありがとうございました。

TEAM GRM 片桐翼


2018年2月12日月曜日

シクロクロス東京 レースレポート(上野悠佑太)

日時:2018/2/10(土)晴れ
会場:お台場海浜公園
結果:CJクラス 4
周回数:40分(5周)

 全日本や野辺山の次にレベルの高いシクロクロス東京に参戦しました。今年はC2に上がり、年代別でもジュニアクラスに上がって新たな選手とのレースが多くなりました。C2では今年に入って2連勝でしたが、肝心の全日本やジュニアクラスではあまり良い成績を残せていませんでした。そういった意味でもこのシクロクロス東京で良い走りをして、今まで悔いが残った分を巻き返したいと思っていました。

 レースに向けてはランの練習を増やし砂浜対策をしました。試走では去年より乗車率は増してるけど全部は乗れないと感じました。それにスタートはM1C2が前で100人以上居るのでレース前半は確実に押すことになると想定しました。

 そしてスタートのため最後尾列に並んでいました。自分はM1C2CJの順でそれぞれ1分間隔でのスタートだと思っていたら(ホームページなどを見た限り)、M1は先でC2CJは同時スタートというアナウンスを聞き逃してしまいC2がスタートしてジュニアの人が数人動くのが見えて、チームメイトと「俺らも⁉︎」という感じで目を合わせながら笑いながらのスタートになりました。今までにないほど最下位でスタートしましたが案外それが緊張をほぐし、1周目のメインの砂浜に出る頃にはCJ3位まで順位を上げられました。

   

そこから3位争いが始まり、ラスト周の最後のゴールラインまでもつれ込みました。最終周の前に少し離され、その差を縮めるためだけに最終周は全力で攻めました。そして砂浜で追いつき一旦呼吸を整えようと思いましたがそんな暇はなくギリギリ付いていける状態でした。なのでどこで抜かしてどこで引き離すというのが全然頭の中で考えることが出来ていなく、相手が砂でつまずいているところをパスして最後のホームストレートまで全力で走りました。しかし最後の200mでミスが2つありました。20分のみの試走で体にコースが染み付いてなくコーステープに突っ込みかけた事と、最後のホームストレートで右側にある砂に乗って失速してしまった事。それらでまんまと抜かされ0,1秒差くらいで4位。


 自分の中では全力を出し切れたので良かったのですが、今までレースをしてきた中で1番悔しいレースになったかもしれません。死ぬほど悔しかったです。ここまで悔しくさせてくれた相手選手に感謝です。またこれからの練習の意欲にも繋がる良いレースでした。
沢山の応援・サポートありがとうございました。



TEAM GRM 上野悠佑太


2018年2月6日火曜日

茨城シクロクロスレースレポート (上野悠佑太)


日時:2018/1/28(日)晴れ
会場:ふれあいの里
結果:C2クラス 優勝
周回数:40分(4周)

 自分が1番好きなコースと言ってもいいふれあいの里での茨城シクロクロス。レースの週はあまり練習時間が取れず想像通りの1週間を送れたわけではありませんでした。それでも95段の階段対策として階段ダッシュは練習に取り入れて挑みました。レースでは1段飛ばしで登るのが勝率を上げると思っていたので、練習でも1段飛ばしで練習しました。

 コースは雪が残っており凍っているところも結構ありました。ただ、いつものキャンバーや階段など大体の流れはいつも通りだったので滑るところだけ気をつけてガンガン行こうと思いました。


 朝イチのC3に出ていたチームメイトからアドバイスを貰ってC22列目からスタートしました。スタートループは長く、路面も凍っていたので落ち着いて走りました。コースに入ってから一気に抜かして2番手につけました。凍っていた路面が思った以上にドロになっていたので人の後ろで走るのは避けたいと思いました。なので1周目の終盤のキャンバーで抜いてトップに出てからは階段で一段飛ばしで登って一気に後ろを離しました。そこからは単独で走り続けました。特に焦ることもなく落ち着いてペースを乱さないように走りました。ミスすることもなく走っていましたが最後のキャンバーでつまずいてカッコ悪いところをお見せしてしまいました。その分最後の階段を全力で登りきりC22連勝することが出来ました。


 今回はシクロクロス千葉の時よりも自分のペースで余裕を持って気持ちよく走れました。得意コースでプラス雪でぐちゃぐちゃでテクニックも重要とされたことが、自分の優勝に繋がりました。次戦のシクロクロス東京までにまた練習して頑張っていきます。
応援・サポートありがとうございました。


TEAM GRM 上野悠佑太




CJ田沢湖レースレポート(澤井千洋)

場所:秋田県田沢湖スキー場   開催日:7月1日 コース:4600㍍1周回 天気:晴れ  コースコンディション:乾きかけの泥 結果:5.6年男子  2位 前日 お昼ご飯に盛岡冷麺を食べて13時くらいに会場に着きました。 試走は雨で泥々でゆっくり走れなかったけど...